先が見えるモンに驚きはない

8日土曜日の試合後の発表会で
「ライオンズ フェスティバルズ 2017」の使用ユニフォームが発表に
特に先行してマスコミから発表されることなどもなく、
ファン・ファーストの理想的なご対応だったと思う次第でございます。



ユニフォームの色は、多くのファンの予想通り、赤。
黄色、緑と来たので次は赤という単純な予想です。
あたっちゃいましたね。

ぶっちゃけおととし黄色をやってるので、
もう赤だろうがピンクだろうが驚きもしませんし、嫌も応もありません。
今年も夏のユニやるんだなー、今年は赤なんだなー、という感じの感想。
皆様だいたい同じないんじゃないかと思いますがいかがでしょうか。

数年来(以上)のファンであれば、この先何があるか大体予想がつきます。

・オーセンティックはしっかり45000円
・背番号プリントはオンライン予約注文
・レプリカユニに炎天下並んで圧着
・赤グッズはTシャツ、タオル、パスケースあたりの定番
・ファン感の福袋の主役
・年明けにチャリティーオークションで実使用ユニを販売

全部精細に正しくはないでしょうが、大まかには正しい確信があります。



既に書いたように、赤ユニ自体には特に嫌でもありません。

「地平を駈ける獅子を見た」の「炎の色の獅子」というこじつけ 理由も、
去年の 「狭山湖の水の色」 よりマシだと思います。
今だから書けますが、何だよその色の根拠は脳みそ膿んでるのか?と思

ただ、「赤」そのものが予想されたこと、
これから先に何が起きるか大まかにも予想できること、などを考えると、
エンターテイメントのイベントとしてはどうなんだ、と思わないでもありません。
驚きや期待に満ち溢れたイベント、という感じは全然ない気がします。
エンターテイメントの基本は驚きです。 そこを全力で捨てにかかってるように見えちゃいました。



もちろん、「去年と同じ」と見せかけてのスーパー新鮮イベントかもしれません。
そういった方向での裏切りは大歓迎でございます。
たとえば:

・球場前広場の地面を真っ赤に染める
・ドームの屋根も真っ赤に塗る
・人工芝も全部赤
・配布ユニには全選手の背番号のうち一つがランダムで入っている
 欲しい選手の番号が欲しけりゃレプリカをどうぞ!
・球場食は全て赤色。赤たこ焼に赤カレー。
 赤系の色の食事があるではなく、赤い部分しか存在しない食事のみ販売。
 完全に赤色のみ。白とか皆無。食紅大活躍。歯も真っ赤。
・ベースも赤
・審判の防具も赤
・第二球場もすべて赤
・冠スポンサーは赤坂プリンスホテル

絶対ムリだと思います。赤坂プリとかもう無いし。
ただ、このレベルの赤ッぷりに驚きたいです。

グッズも 「うおー!この赤グッズ絶対欲しい!発売日にフラッグスに並ぶわ!」
と即断できるようなモンを期待したいです。



最後に。
背番号アイロンプリントの背番号は、ちゃんと選手のユニと同じ色にして欲しいなあと。
フォントもしっかりオリジナルと同じものにしてくださいな。
公式が販売するアイロンプリントの色が選手の背番号の色と違うとか
普通に全回収モノの大失態ですぞ。
球団は軽くスルーしやがりましたが、ファンは覚えてますぞ。
20年はしつこく言い続けるからな!
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ゼロベースの適切な使い方

今シーズンのスペシャルイベントの一覧が早々に発表になっています。

だいたい去年と同じ感じなのですが、
「“埼玉西武”10周年アニバーサリーシリーズ」
なるものがありました。「埼玉」西武ライオンズになって10周年、
という記念イベントだそうで、5/20 にはタオルの全員配布があるそうです。
応援に使えるかな?


去年開催したビール半額デーを、今年は3日間開催。
勝ち試合をビール片手に観る日になりますように!
やけ酒は身体に毒だからやりたくない



で、今年も 「ライオンズフェスティバルズ」があるようです。
去年 「ライオンズフェスティバルズ 2016」なんてタイトルだったので
2017もあるのかなー、なんて思ってましたが、やはりやるようです。
西武鉄道100周年シリーズの流れを継ぐこのイベントですが:

ぶっちゃけマンネリ化してると思います。どうでしょう?

ユニフォームの色を変えて、イベントを相次いで開催する。
それ自体は悪いことでは思いませんし不満もありません。
ただ、それ以前に開催していた「ライオンズ・クラシック」と比べると
テーマ性に弱く、イベントにも統一性がないなあ、と思うんです。

去年の 「ライオンズフェスティバルズ 2016」はエメラルドユニフォームを
着用しましたが、このエメラルドは

埼玉西武ライオンズの本拠地である西武プリンスドームは、武蔵野の大地、狭山丘陵の雄大な自然に囲まれ、多摩湖・狭山湖の湖畔に佇む12球団でもっとも自然環境と融合したボールパークです。
ドーム球場となった1999年には、美しい景観を守り活かした建造物に与えられる「彩の国景観賞」を埼玉県より受賞しています。
西武プリンスドームを囲む木々の緑が湖面に映り、エメラルドカラーやシルバーカラーにキラキラと移り変わる情緒豊かなその姿を「エメラルドユニフォーム」として再現しました。

とのことでした
じゃあ狭山丘陵や多摩湖・狭山湖にまつわるイベントが行われたかと言えば、
ちょっと記憶にないです。あったのかもしれませんが印象はゼロ。

「狭山丘陵や多摩湖・狭山湖にまつわるイベント」なんてどうやるんだ、
という話になるでしょうが、これはそもそものテーマがよくないんですよ多分。
誰もそんなテーマはピンと来ませんし、イベントなんか作りようがないんです。
もしかすると「緑色のユニフォームにするら」 的な考えからスタートして
後付けで狭山丘陵や多摩湖・狭山湖をこじつけて、無理やりテーマにしたんじゃないかと。
そんな邪推すらしちゃいます。

「ライオンズフェスティバルズ」という名称だけであれば、
ユニフォーム変更だのユニフォーム配布だのは必須じゃないと思うんですよ。
「ゼロベースで考え直す」ってのはこういう時に使う言葉なんだと思うのです。

というか仮にもショービズの一端どころじゃない部分を担うプロ野球球団が、
「去年と似たようなイベントをする」ってのはどうなんだと。
ショービズで一番やっちゃいけない事なんじゃないでしょうか。

数日だけユニフォーム配ってその日だけ満員にするんじゃなくて、
開催中毎日タオルを配って「タオルで何かをやる」 みたいな方向だってあるはず。
なんでもいいので、一本ピンと通して欲しいんです。柱なり筋なりを。

そんなん分からん!ということであれば、またやりゃあいいじゃないですかクラシック!
フェスティバルズでクラシックやったっていいんですよ!
青いの着ればおっさんおばさんが大喜びなんですから、使わないと

なんだかんだ言いながら、期待しますよ!

あ、赤ユニだけは止めて下さい。暑いスタジアムがさらに暑くなりますから。

謎の記者会見

一年で一番ライオンズ成分が少ない日々をお過ごしの皆様、
いかがお過ごしでしょうか。

なぜか公式サイトでは一切触れられていないのですが、
公式ツイッターアカウントが 1月16日(月)14:50 から記者会見を行い、
その様子をFacebook でライブ配信すると発表しています。

こんな事をわざわざアナウンスするからには、良いニュースなのは間違いなさそうです。
一方で 「球団が考える良いニュース」 と 「ファンが考える良いニュース」 には
大きな食い違いがある球団でもありますので (個人の感想です)、
過度な期待はご法度ですしイライラMAXな発表である可能性も想定すべきです。

タイミングとしてありそうなのは新ユニフォーム発表です。
去年はマジェスティック元年でユニフォームのデザイン変更も微変更に留まりましたが、
2年目から本格的に変えてくる可能性は以前から指摘されていました。

一部のファンが熱望する、旧ライオンズカラーへのチームカラー変更も
微粒子レベルでは存在すると思います。監督変わった直後ですし。
辻新監督が強く望んだ、的な話があれば素粒子レベルで可能性はあります。

元旦にニュースで流れた台湾主催試合の発表である可能性もあります。
この場合日程のどこに入れるんだという点が気になります。
真夏の台湾は避けたいなあ・・・・

ライブ中継はYoutube でもニコニコ動画でも LINE Live ですらなく、なぜかFacebook
ライブ中継は早々に帯域オーバーして観れなくなる可能性がありますので、
こちらもさほど期待せずに行きましょう。 まあ大丈夫かもしれませんが。
Facebook は色々と不適切な広告が出たりもしますので、PCで視聴される方は
Adobe Flash AcrobatJava などのアップデートで脆弱性対策をしておきましょう。



ライオンズこども基金のチャリティーオークションも16日。まで。
グッバイグリーン。ファッキングリーン。

新入団選手発表会は金曜日

サンクスフェスタも終わり、すっかりオフシーズン。
契約更改もつつがなく進んでいて何よりです。

秋山の3年契約にネットのライオンズファンが物凄く盛り上がっていて、
逆に彼らの病巣の深さを感じました。そろそろヤバいと思います。
ファンのガス抜きを真剣に考えないとまずい気がします。



毎年恒例の新入団選手発表会を開催。12/9金曜日17時。

金曜夜の所沢にライオンズファンが集まるのは何か健全な気がします。

ライオンズストア所沢に、何か良い物が並んでいるといいなあ。
それを会場でサプライズ発表して、会場を出た人がそのままライオンズストアに向かう、
そんなオフの日があってもいいなあ。



12/11 はレオ党ノスタルジア第一回。
まだチケットは買えるようです。

会場が変更になり、東京ドームシティ スポドリ! レンタルフィールドになりました。
東京ドームそばの黄色いビルの3Fです。
規模が縮小しちゃったのかな?、と思ってたら、
キャッチボール会場がマウンドになるというサプライズ演出。 ミーコーフンです。

あの平野謙さんと人工芝の上でキャッチボール!ってのは、
おっさんファンのあっしにはたまらんもんがあります。
個人的には年内最大のイベントだったりしますですよ。
クソッタレな年の厄落としに行くつもりです。これで来年から黄金時代だぜ!



おせち、注文が12/16 までです。
そういや買ったことなかったんですよねライオンズのおせち。
どうしようかなあ。

FA移籍にまつわる二つの怒り (長文)

埼玉西武ライオンズファンの諸君!
私が64ユニである。

諸君、私は怒っている。
おそらく諸君らも同じ怒りを抱いている事だろう。もちろんあのクソッタレのFA制度の件だ。

残念ながら岸は楽天に行くだろう。楽天の制度を軽視したタンパリング活動に怒りを覚えないといえば嘘になるが、本質的にはそれを許容しているシステムの問題だ。ここではそれは論じない。糞を全部取り上げていたら糞まみれになるからだ。

楽天がどうだったかに関わらず、岸のFA流出は確定事項だった。春先に酷使されうると見るや早々にケガを主張して戦線から退き、二桁勝利が危うくなるや慌てて「獅子奮迅」の活躍を始めた。FA市場に「二桁勝利投手」の看板を持ち込みたかったからだ。あんなやり方を弄しても二桁勝利に手が届かなかった事については、「残念」や「かわいそう」よりも「なんなんだよ」という感想しかない。「ざまあみろ」や「スカッと爽やか」という意見もあるだろう。否定しない。ただこれは「個人記録の達成」ごときで試合を玩具にすることを許してしまう球団の体質・体制の問題だ。たとえBクラスであってもこれは論外だ。菊池の規定投球回到達も同じだ。あんなやり方で達成した記録には、試合終盤に店頭に並ぶ冷えた固い揚げたこ焼ほどの価値もない。
ここにも目を覆わんばかりの巨糞があるが、これもここでは拾わない。

なんにしても、岸はバイバイだ。
君たちの何人かは、そんな事はない、まだ残留の目がある、と言うかもしれない。誰もが自分の望まない結果にならないことを祈り、その希望が未来にやってくると信じたい。その気持ちは理解できる。しかしそれはクリントンの勝利を確信し続けた支持者やマスメディアのようなものだ。現実にトランプ大統領はやってくるのだ。今回はトランプ大統領の当選よりも高い確度で、「我々の望ましくない未来」が示されている。残念ながらこれは現実であり、この流れを覆す明確な流れがあるようには見えない。実際のところここから岸の残留があるとするなら、それは楽天が壮絶に自爆した時だけだ。

ここからが本題だ。
サンクスフェスタに岸が来るのかもしれない。退場時の選手ハイタッチは、岸のいる列が大きく伸びるだろう。哀れな岸ファンが、岸にライオンズへの残留を訴えるだろう。繰り返し繰り返し、何人も何人も、岸の前に長い列を作り、嘆願するだろう。
だが涌井ファンだった人は知っている。彼らの番が来たのだと。片岡ファンだった人も、脇谷ファンだった人も気付いている。彼女たちに順番が回ったのだと。
ライオンズの選手ファンの多くは、いわば刑務所に入った死刑囚と同じだ。秋が来ると、特定の選手ファンにFA宣言という処刑が宣告される。移籍先の球団もなぜか分かっている。選手ファンはサンクスフェスタで必死に助命嘆願をするが、それは一顧だにせず踏みにじられる。サンクスフェスタの数日後、彼ら選手ファンは音もなく処刑される。
そしてその岸ファンも、来年のサンクスフェスタで秋山ファンと牧田ファンに同じ目を向けるのだ。秋山ファンと牧田ファンは、再来年のサンクスフェスタで浅村ファンに同じ目を向けるのだ。 彼らの番がやってきたのだ、と。
ライオンズの選手ファンは、処刑の順番を待つ死刑囚だ。

私は怒っている。
この無神経な連鎖が、止むことなく毎年サンクスフェスタで繰り返され続けていることに怒っている。

あろうことかFA移籍選手は、ほぼ間違いなく、移籍の決断をしてからサンクスフェスタにやってくるのだ。彼らはファンへの最後のお礼のつもりでやってくるのかもしれない。その残酷さに気付かないのは本当に、本当に悲しいことだ。 残念ながら彼らはチヤホヤされて育った世間知らずの脳味噌筋肉野郎であり、きちんと別れを告げてから分かれるという最小限の常識も持ち合わせていない。本当にお礼をするのであれば、先に自身の決断をファンに伝えるべきなのだ。 これを誰かが教えてやらなければならない。批判や罵声を受けることから逃れつつ、サヨナラの御礼を一方通行で告げるやり方は卑怯なやり方なのだと、誰かが教えてやらなければならない。

私は、これは移籍選手の問題ではなく、球団のマネジメントの問題だと考える。FA宣言して契約が決定していない者は、サンクスフェスタに並べるべきではないのだ。たとえライオンズに残る公算が高くても、僅かに移籍の可能性があるならばサンクスフェスタに並べるべきではない。
大事なことは、サンクスフェスタの場で、ファンに「ライオンズに残ってくれ」なんて嘆願させてはいけない、ということだ。サンクスフェスタの会場で、彼ら選手ファンを屠殺場に送られる荷車の豚にしてはいけないのだ。

この程度のことが何年も配慮されず放置され、球団も、選手も気付かないことに私は怒っている。




もうひとつ、FAに関して私が怒っている事がある。

一部のマスコミやらスポーツジャーナリストやらウンコやらチンチンやらが、声高らかに「FAは選手の権利であり、日本のファンにそれが理解されないのはファンが成熟していないからだ」とか、「日本のファンはアスリートの契約が分かっていない」などと日本のプロ野球ファンを見下した発言をしている事に、怒りを感じている。

なるほどチームと選手は契約の関係であり、ルールに従って移籍が発生しうることは事実だ。我々ライオンズファンは、その現実に毎年のように晒され、苦虫を噛み潰している。
ルールを理解していないなんてとんでもない。はっきり言って、ちょっと調べれば分かるようなミスを平気で記事に垂れ流すアホなスポーツジャーナリストどもよりも、我々ライオンズファンはその厳しい現実を理解している。身を切るような思いで理解しているのだ。その上で、その痛々しい現実に反発しているのだ。
その現実を無視して、「無理解」や「無知」が原因であると無根拠に断言してファンを批判するその無礼な態度に、私は怒っている。

おそらくライオンズファンが一斉にこの指摘をしたら、スポーツジャーナリストやマスコミどもは慌てて Google を叩き、二つの事実を検索結果から見つけ、さも昔から知っていたかのように我々に突きつけるだろう。「ライオンズも1998年に中嶋聡を、2008年に石井一久をFAで獲得しているじゃないか」と。そんな事は百も承知だ。当時のブルーウェーブファンやスワローズファンの怒りや悲しみは、我々にもわが事のように理解できるのだ。もちろん石井一久獲得の影で起きた別の移籍の悲劇も痛切に理解している。その上で、FA移籍にまつわるファンのやるせない思いを叫んでいるのだ。

FA制度に無理解な日本のファンを見下す記事は読むが、ラグジュアリータックス(贅沢税) が制度として実現されないことについて、コミッショナーや球団社長を名指しで批判する記事は見た事がない。本来これらは併せて整備されるべきで、それは彼らアメリカかぶれのウンコやらチンチンやらも分かっているはずなのだ。 奴らウンチンは上から目線でファンを非難する前に、ナベツネの胸倉を掴んでラグジュアリータックスが何月何日何時何分に NPB に制度として導入されるのか問い詰めるべきなのだ。

所詮奴らにとって、FA 制度は飯の種に過ぎない。FA 市場が潤って、記事が売れることが彼らの望みなのだ。奴らはそのために我々ファンを無知呼ばわりする卑怯者だ。彼らはポジショントークの中で自身のポジションを隠し、 Mandatory (必ずやるべきこと) と nice to have (あったほうがいいこと) を意図的にない交ぜにし、反論できず彼らの仕事に影響を及ぼさない不特定多数のファンを批判し、彼らのやりやすい制度が正義であるかのように嘘ぶいているだけなのだ。

ライオンズファンの諸君! 奴らは、明確に、我々ライオンズファンの敵だ。そんな奴らのほざく事を真に受ける必要は一切ない。
我々はこのやるせない現状に素直に怒ってよいのだ。ヒーローインタビューで「これからもライオンズのためにがんばりまーす」と言った選手が、ファンに後ろ足で砂をかけて移籍する。こんな不条理に、正直に不満を呈して良いのだ。 アメリカ発の制度に理解のあるファンである必要なんて一切ないし、そもそもそんなメリットは我々ライオンズファンにはないのだ。

我々は「何だこれは、俺は不満だ!」と声高らかに叫んでよいのだ。「本来あるべき制度」は、その先にあるものなのだ。

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64ユニ

Author:64ユニ
ライオンズ応援wikiの管理人、64ユニです。

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